テレイン模型

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 筑波大学のクラブではインカレテレインを模型として作ることがあります.


 初めは矢板インカレ(下野軌道・前高原)で僕が4年生のとき.芸術専門学群で建築を勉強していた先輩が作ってくれました.おかげでテレインの大まかな様子が頭に入り,優勝することもできました.(写真=左)
 二代目は翌年の愛知インカレの田代.これは昨年のWREのときにもお世話になりました.(写真=中)
そして今年3代目として日光霧降が製作されています.模型で見ると日光って白いけど高い.(写真=右)
 この模型は高さの比率も正しく作られています.テレインを大きく見る目が養われてよいです.あとは造形品としてもなかなかのものだと思います.新入生に見せると興味もってくれるはずだし.
 さて,明日は会社の懇親会です.翌日に学連合宿があるのであまり遅くなるわけにはいきません.週明けのお勤め対策に続き,週末の飲み会対策もできてしまうというわけです.


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